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お腹と心を満たす、
どんぶり特集。

真っ白なご飯の上に、好きな食材をどんっと乗せて。
一品でお腹も大満足な、日本の食卓の定番「丼ぶり」。

ぱぱっと作れるレシピでも、盛り付けの器一つで、ちょっぴりおしゃれな雰囲気に。

今回は、お腹と心を満たす丼ぶりと、おすすめの器をご紹介します。

王道のカツ丼×ユニークなニット柄の丼ぶり

お子さまも大人の方も皆大好き!王道のカツ丼。
王道のお料理だからこそ、器にこだわると、いつものカツ丼がちょっぴり違った雰囲気になります。

特に冬場にぴったりの、真っ白なニット柄の丼ぶりは、カツ丼の色合いを引き立ててくれるだけでなく、形もとってもユニーク。
同じシリーズのニット柄のカップとあわせるだけで、おしゃれな食卓を演出してくれます。

がっつりローストビーフ丼×木の器

ご飯の上にローストビーフをたっぷり乗せて、贅沢に。
その上に生卵を添えれば、お肉をがっつり味わいながらも、見栄えも華やかなローストビーフ丼が完成です!

木のあたたかみたっぷりの器は、自宅にいながらもおしゃれなカフェ気分を味わえます。
頂点の卵に箸を入れて、とろ〜りと下に落ちていく様子を楽しむのも、食べる前の醍醐味です♪

食材たっぷり海鮮丼×スマートなボーダー丼ぶり

どの季節に食べても美味しい、海の幸をたっぷり味わえる海鮮丼。
海=青い、というイメージから、今回は青色の器でまとめてみました。

食材を盛っている丼ぶりには、有田焼のボーダー丼ぶりをチョイス。
食べる時に使うお醤油は、磁器の鮮やかな色合いが美しい波佐見焼のしょうゆさしに入れ、箸置きにはこちらも波佐見焼の5柄が楽しめる箸置きから太めストライプ柄を選びました。

陶器の青と白に、マグロやいくらなどの鮮やかな色味が映え、より一層美味しそうに見えますよ!

とろ〜りあんかけ丼×太めライン丼ぶり

シンプルながらも存在感のある有田焼の太めラインの丼ぶりには、具沢山のとろ〜りあんかけ丼がぴったり。
とろみのついた中華あんがご飯と絡み、食欲をそそります。
どの食材にもあわせやすいので、ちょっと残ったお野菜やお肉を入れても良いですね。

お汁とお漬物、そして可愛らしいとり型の箸置きを添えて、見た目の彩りもバランスもばっちりです。

ヘルシーアボカ丼×木のミニボウル

ちょっと食べる量を控えたい・・・という方におすすめなのが、ヘルシーなアボカドと魚介・かいわれ大根を乗せたミニ丼。
小さめの木のスープボウルに収まるサイズですが、簡単に作れて食べごたえがあり、栄養もしっかり取れます!

シンプルにお醤油をかけるもよし、明太子マヨを少しかけるもよし、具材をごま油やにんにくで混ぜて乗せるもよし。
ちょっとしたアレンジ次第で、小さいながらも色々と楽しめる丼です。

(2018/12/10)

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